地域活動
瓦せんべい
「越谷レイクタウン名物瓦せんべい」開発物語
「越谷レイクタウン水と緑の懇談会」(現在「越谷レイクタウンふるさとプロジェクト」会長久川雅大へと会は移行し、水辺のコミュニティに協力、活動しています。)でレイクタウンの自然環境や地域コミュニティ、越谷市の未来を協議する中で、私にできることは何かと考えました。
そして、治水の為に造られた調節池を語りつぐ事だと思い「越谷レイクタウン名物」を草加亀甲堂さんのご協力を得て、制作いたしました。
くしくも「越谷市政」50周年の年、「越谷レイクタウン」の街開きとなりました。
「越谷レイクタウンふるさとプロジェクト」趣旨
「越谷レイクタウンふるさとプロジェクト」は、越谷レイクタウンにおいて、大相模調整池を中心とした水と緑に関わる活動を通じて、新しい「ふるさとこしがや」を育むことを目的とした団体です。
この団体は、「越谷レイクタウンの水辺利活用のルール」を遵守し、越谷レイクタウンに係わる市民及び関連団体、並びに埼玉県及び越谷市、独立行政法人都市再生機構等の関連諸機関と協働して、種々の活動を行っていきます。
団体の活動が、水辺における新しい生活環境の創造及び、自然環境の保全や青少年の育成、安心して生活や子育てができる地域のコミュニティ形成に寄与していくよう努めます。
「瓦せんべい」について
越谷レイクタウン名物瓦せんべいには、6種類の絵が描かれています。
市政50周年の年 越谷レイクタウン街開き
「とり」 空にはばたくしらこばと
「ゆめ」 まちの未来にゆめをもち
「はな」 「みどり」 はなとみどりの街づくり
「いけ」 治水のために作られた調節池 平時は市民が身近に水に親しめる場所
「さかな」 そこには越谷に生息する魚がたくさんいる
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贈答用化粧箱入り1,000円(2枚入りが12袋) 袋入り500円(2枚入り7袋)から各種 |
お問い合わせ先(株)山下工務店 3階 総務二課 |





